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メディア掲載実績

2017年3月16日

ダイヤモンド社から著書発刊! 『ありえないレベルで人を大切にしたら23年連続黒字になった仕組み』

( 近藤 宣之 著「ありえないレベルで人を大切にしたら23年連続黒字になった仕組み」¥1,500+税、2017年3月発行: ダイヤモンド社)
現役社長の傍ら、日本経営合理化協会、松下幸之助経営塾、ダイヤモンド経営塾から慶應義塾大学大学院ビジネス・スクールまで年50回講演する日本レーザー社長・近藤宣之氏の書籍『ありえないレベルで人を大切にしたら23年連続黒字になった仕組み』が発売 続きを読む

2017年3月15日

(松下幸之助 経営塾 講義録)責任はすべて社長にあり =その2=

( 雑誌『衆知』2017.1-2月号「松下幸之助 経営塾 講義録」掲載記事 : 株式会社PHP研究所 発行)
こうしたことは一例ですが、要は「マタハラ、セクハラをしない」と理念的に掲げるだけではなく、女性が活躍できる仕組みをつくっておくことが重要です。当社がこの仕組みをつくったのは、法律の求めに従ったというより、女性社員に仕事と育児を両立させてもらうほうが、会社にとってメリットが大きいと判断したからです。 続きを読む

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(松下幸之助 経営塾 講義録)責任はすべて社長にあり =その1=

( 雑誌『衆知』2017.1-2月号「経営塾講義録」掲載記事 : 株式会社PHP研究所 発行)
一方、再建に成功する企業にも共通要因があります。既得権を打破して枠組みとルールと基本を徹底する、年功序列や学歴志向を廃止して本当に会社に貢献する人間を優遇する、新商品を開発する、など。 続きを読む

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開催報告 叡智の会 第1回ワークショップ

(経営者のための異業種交流会「叡智の会」第1回報告書:独立行政法人中小企業基盤整備機構 関東本部(略称:中小機構関東)主催)
近藤社長より、「社員にとって価値のある会社」であるための考えや取組についてお話を伺いました。考えや取組について、全てをご紹介することはできませんが、一部をご紹介させていただきます。 続きを読む

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【ぶれい考】(第12回投稿) 社員のやる気も社長次第

( 労働新聞 第3088号(平成28年12月12日) 『ぶれい考』(第11回投稿)掲載記事 : 株式会社労働新聞社 発行)
社員を大切にする経営ができるかどうかも社長次第といってよい。会社は、仕事を通じて成長でき、自己実現の舞台となってほしい好きな仕事ができ、働く場で言いたいことをなんでも言える風土が醸成されていれば、社員は業績に貢献し、企業に献身してくれる。 続きを読む

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