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メディア掲載実績

2016年5月23日

日本レーザー視察ツアーご報告

( 「アタックス視察クラブ Monthly Report」2016年5月号(No.0003;2016年5月20日 発行) 掲載記事 : 「アタックス社長塾」運営事務局発行)
国内レーザー商社業界は、人材の流動性が高く、競合他社から、キーマンを好待遇で引き抜くケースも珍しくありません。そのことを考えると、同社が、なぜ社員に優しい経営を貫くのか
なぜ、社員の定着率を高めるためのさまざまな人事施策を用意しているのか、ということが見えてきます。 続きを読む

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2016年5月9日

【ぶれい考】(第5回投稿) 当社のTOEIC活用法

( 労働新聞 第306X号(平成28年5月XX日) 『ぶれい考』(第5回投稿)掲載記事 : 株式会社労働新聞社 発行)
具体的には一般社員・副主任格の条件は500点以上(手当は月額0・5万円)、主任・係長格は600点以上(同1万円)、副課長・課長格は700点以上(同1・5万円)、次長格、部長格、執行役員の条件を800点以上(同2万円)とした(ちなみに、社員の20%を占める900点以上の場合は2・5万円だ)。 続きを読む

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2016年5月2日

多様性を受け止められるキャパシティー(室蘭工業大学での講演)

(「教職員のためのトップセミナー」 2015年11月13日 での講演内容:「室蘭工業大学」男女共同参画推進室 発行)
そういう人たちが来れば、ダイバーシティ人材による新しい組織風土が出来るのです。すなわち、会社だと社長と社員の上下関係で、取引先でも大企業と下請でやるのは上下関係、しかし上下関係ということ自体おかしいのではないかということです。例えば社長と社員との関係で見れば、組織だからお互いに信頼関係が必要です。 続きを読む

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2016年4月6日

【ぶれい考】(第4回投稿)不条理な世界へようこそ

( 労働新聞 第3060号(平成28年4月11日) 『ぶれい考』(第4回投稿)掲載記事 : 株式会社労働新聞社 発行)
企業社会に入ることは、面白くない仕事、安い給料、暗い職場、威張る先輩、顧客の罵声―日常的に不条理な場面に出くわすことを意味する。我慢できず2〜3年で辞めてしまっては何のキャリアにもならない。そもそも企業社会は不条理な場である。 続きを読む

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2016年3月21日

【ぶれい考】(第3回投稿)ベースは透明性と納得性

( 労働新聞 第3056号(平成28年3月14日) 『ぶれい考』(第3回投稿)掲載記事 : 株式会社労働新聞社 発行)
人事制度も時代とともに変わっていくべきものだ。ただし、「誰にも透明性のある制度」と「結果としての納得性」があることが基本となるべきだ。 続きを読む

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