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メディア実績

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メディア掲載実績

2013年2月21日

経営破たんした会社をいかにして再建したか

(「月刊税理士事務所 Channel 」 2013年2月号 統一研修会レポート 第2分科会 掲載記事 : 株式会社ミロク情報サービス 発行)
まず、最初に求められるのは「安心して生涯働くことのできる環境」です。そのために当社では就業規制を改定し、60歳で一度定年とした後、全員を再雇用する機会をつくり、年金が支給される65歳なったら再々雇用して70歳まで働いてもらうようにしました。現在、当社には65歳を超えた従業員が二人います。 続きを読む

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2013年2月19日

あらゆる成長の機会に投資せよ ―人生の最短距離は直線ではない―

(「道経塾」 2013年3月号 有限の損 無限の損 特集 掲載記事 : 公益財団法人 モラロジー研究所 発行)
平成十九年、この年をもって日本レーザーの再建劇は区切りを迎えたといっていい。社員と経営者が一体となって対象会社を買収する「MEBO」(マネジメント・エンプロイー・バイ・アウト)により、親会社の日本電子から独立を果たしたのである。 続きを読む

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2013年2月6日

「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 受賞企業が語る ◎対談◎近藤宣之×青木仁志

(Aoki Satoshi Official Site ==青木仁志オフィシャルサイト==(アチーブメント株式会社) ◎対談◎ No.9 掲載中)
企業の構成要素はヒト・モノ・カネ・情報ですが、横一列で捉えてはいけません。モノ・カネ・情報を底辺とする三角錐の頂点にヒトがいると考えるべきです。モノ、カネ、情報を組み合わせて、新しい創造的なサービスや製品をつくるのは、すべてヒトです。能力のある人財を登用し、その成長を助けることが、差別化の最大の要因になります。 続きを読む

2012年12月19日

求められる税理士像 「勇気ある経営を支えたプロフェッショナル」

(「 税務弘報」 2013年1月号 特集 PART Ⅱ 求められる税理士像 掲載記事 : 中央経済社 発行)
【社員に賭ける】1億5,000万を5年で返済するとなると,毎年3,000万の返済が必要になります。ところが問題は,日本レーザーという子会社が, 3,000万の配当を出すために必要な経常利益6,000万以上を上げられたケースは何回あるかっていうことだった。私が社長になってからで3回しかなかったんです。よっぽど自信があるか,賭けですよ。 続きを読む

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2012年12月11日

異質な人材の活用によるグローバル経営-人材の育成と組織の活性化

(「 SEMINAR REPORT」 ダイヤモンド経営者倶楽部 2012 セミナーリポート 掲載記事 : ダイヤモンド経営者倶楽部 発行)
また、基礎的な条件面でも大企業に見劣りしないものを確保しています。給与は大企業並みで、正社員の平均年収は607万円(2011年)に達しています(平均年齢は39.6歳)。年間休日も128日を確保しています。 続きを読む

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毎週末、直属の上司に「今週の気づき」をメールで送信。上司は必ず返信する

(「 Fole [フォーレ] 」 No.123 2012年 12月号 [第1特集] コミュニケーションストレスを撲滅せよ 「ご機嫌な職場」のつくり方 掲載記事 : みずほ総合研究所株式会社 発行)
一週間生活していれば、必ず何かしら『気づき』があるものです。そこで大事なのは、その『気づき』を受け流さず、自分なりに消化することです。それが人としての成長につながります。 続きを読む

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2012年11月24日

社労士会セミナー【定年後の人財活用術】開催のお知らせ =パネリストとして参加=

社労士会セミナー【定年後の人財活用術】が開催され、近藤宣之がパネリストとして参加します。
開催日時:2012年12月20日(木)13:30~16:40
開催場所:ニッショーホール(東京都港区虎ノ門2-9-16 日本消防会館)
定  員 :500名(入場無料) 続きを読む

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日本レーザー 債務超過に最後通告 目標とコスト、管理を徹底

( 日経産業新聞 2012年11月14日 【私はあきらめない!】掲載記事: 本記事の著作権は日本経済新聞社に帰属し、同社より転載の承認を受けています )
経営が軌道に乗った後も、相変わらず部長以上の人事や為替予約など親会社の承認が必要で、機動的な経営ができませんでした。そこで独立を考え、07年7月にMEBOを実施しました。 続きを読む

大賞【日本レーザー】破たんの危機を乗り越えた経営手法

( 東商新聞 2012年11月10日 クローズアップ【挑戦】掲載記事 : 東京商工会議所 発行)
「人材育成のためには、社長が本気になる必要がある」と言う近藤社長は、毎週火曜日に「社長塾」を開催し、自ら社員にビジネスマンの心構えを説いている。また、商社員として必須である英語力のスキルアップのため、社員全員にTOEICの受験を課す。 続きを読む

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2012年11月16日

TOKYO MX 「中小企業の底ヂカラ」で当社が紹介されます

東京メトロポリタンテレビ(TOKYO MX)の番組「中小企業の底ヂカラ」で、当社の社員や事務所、職場の雰囲気などが紹介されます。 放送日時:    平成24年11月18日(日) 午前8時30分~8時45分    平成24 … 続きを読む

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