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メディア実績

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メディア掲載実績

2013年2月6日

「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 受賞企業が語る ◎対談◎近藤宣之×青木仁志

(Aoki Satoshi Official Site ==青木仁志オフィシャルサイト==(アチーブメント株式会社) ◎対談◎ No.9 掲載中)
企業の構成要素はヒト・モノ・カネ・情報ですが、横一列で捉えてはいけません。モノ・カネ・情報を底辺とする三角錐の頂点にヒトがいると考えるべきです。モノ、カネ、情報を組み合わせて、新しい創造的なサービスや製品をつくるのは、すべてヒトです。能力のある人財を登用し、その成長を助けることが、差別化の最大の要因になります。 続きを読む

2012年12月19日

求められる税理士像 「勇気ある経営を支えたプロフェッショナル」

(「 税務弘報」 2013年1月号 特集 PART Ⅱ 求められる税理士像 掲載記事 : 中央経済社 発行)
【社員に賭ける】1億5,000万を5年で返済するとなると,毎年3,000万の返済が必要になります。ところが問題は,日本レーザーという子会社が, 3,000万の配当を出すために必要な経常利益6,000万以上を上げられたケースは何回あるかっていうことだった。私が社長になってからで3回しかなかったんです。よっぽど自信があるか,賭けですよ。 続きを読む

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2012年12月11日

異質な人材の活用によるグローバル経営-人材の育成と組織の活性化

(「 SEMINAR REPORT」 ダイヤモンド経営者倶楽部 2012 セミナーリポート 掲載記事 : ダイヤモンド経営者倶楽部 発行)
また、基礎的な条件面でも大企業に見劣りしないものを確保しています。給与は大企業並みで、正社員の平均年収は607万円(2011年)に達しています(平均年齢は39.6歳)。年間休日も128日を確保しています。 続きを読む

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毎週末、直属の上司に「今週の気づき」をメールで送信。上司は必ず返信する

(「 Fole [フォーレ] 」 No.123 2012年 12月号 [第1特集] コミュニケーションストレスを撲滅せよ 「ご機嫌な職場」のつくり方 掲載記事 : みずほ総合研究所株式会社 発行)
一週間生活していれば、必ず何かしら『気づき』があるものです。そこで大事なのは、その『気づき』を受け流さず、自分なりに消化することです。それが人としての成長につながります。 続きを読む

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2012年11月24日

社労士会セミナー【定年後の人財活用術】開催のお知らせ =パネリストとして参加=

社労士会セミナー【定年後の人財活用術】が開催され、近藤宣之がパネリストとして参加します。
開催日時:2012年12月20日(木)13:30~16:40
開催場所:ニッショーホール(東京都港区虎ノ門2-9-16 日本消防会館)
定  員 :500名(入場無料) 続きを読む

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日本レーザー 債務超過に最後通告 目標とコスト、管理を徹底

( 日経産業新聞 2012年11月14日 【私はあきらめない!】掲載記事: 本記事の著作権は日本経済新聞社に帰属し、同社より転載の承認を受けています )
経営が軌道に乗った後も、相変わらず部長以上の人事や為替予約など親会社の承認が必要で、機動的な経営ができませんでした。そこで独立を考え、07年7月にMEBOを実施しました。 続きを読む

大賞【日本レーザー】破たんの危機を乗り越えた経営手法

( 東商新聞 2012年11月10日 クローズアップ【挑戦】掲載記事 : 東京商工会議所 発行)
「人材育成のためには、社長が本気になる必要がある」と言う近藤社長は、毎週火曜日に「社長塾」を開催し、自ら社員にビジネスマンの心構えを説いている。また、商社員として必須である英語力のスキルアップのため、社員全員にTOEICの受験を課す。 続きを読む

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2012年11月16日

TOKYO MX 「中小企業の底ヂカラ」で当社が紹介されます

東京メトロポリタンテレビ(TOKYO MX)の番組「中小企業の底ヂカラ」で、当社の社員や事務所、職場の雰囲気などが紹介されます。 放送日時:    平成24年11月18日(日) 午前8時30分~8時45分    平成24 … 続きを読む

2012年11月7日

「社員と顧客のため」の経営を貫く レーザー専門商社

(SQUET =スケット= 2012年 11月号 トップインタビュー掲載記事 : 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 発行)
いちばん大事なのは、働く場をつくること。そして、働くことを通じて得られる喜びを提供することが社長の役目だと思っています。巷では「会社は誰のためにあるのか」ということが議論されますが、私は「社員と顧客のためにある」と考えています。 続きを読む

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2012年11月2日

「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 受賞企業が語る 進化した“日本的経営”

(ACHIEVENENT Club News 2012年 12月号 vol.121 巻頭対談 掲載記事 : アチーブメント株式会社 発行)
社内のリーダー層によく言うのは、損得ではなく、正しいかどうかで判断し、より困難なほうを選べ、自分から道を切り拓け、ということ。リスクと可能性を比較し、可能性があればそれに賭けてみる勇気を持つことを伝えています。 続きを読む

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