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メディア実績

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メディア掲載実績

2012年11月1日

会社は誰の物 : MEBO(経営者・従業員が参加した会社買収)を体験し

(「日本ボストン会会報」(The Boston Association of Japan) # 4 0(2012年10月10日)  掲載記事)
誰もが、幸せになりたいと願います。しかし、幸福になるための条件も手段もありません。幸せになろうと努力する過程こそが幸せなのだと、ボストンにいたときにある牧師から聞きました。「今ここに生きている自分」を意識する。過去に起こったことに対していつまでもクヨクヨせず、未来に起こるかもしれないことをアレコレ心配しても仕方ありません。 続きを読む

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2012年10月13日

日本レーザーに表彰状など贈呈 「勇気ある経営大賞」

(産経新聞 2012年10月12日 掲載記事)
近藤宣之社長は「社員の成長が企業の成長につながるとの考えから、『チャンス&チャレンジ』を合言葉に再建に取り組んだ。第10回という節目の大賞を受賞して光栄」とあいさつした。 続きを読む

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2012年10月12日

第10回 勇気ある経営大賞 大賞 株式会社日本レーザー

(Fuji Sankei Business i. 2012年10月11日 【第10回 勇気ある経営大賞】掲載記事 : フジサンケイビジネスアイ)
これまでの会社は上昇志向のもとで成長を前提とするものでした。しかしゼロ成長が普通であるなか、皆で分かち合って生きていく時代になるのだろうと思います。日本的な価値観のもと、分かち合い共生をしていく時代でしょう。 続きを読む

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第10回 勇気ある経営大賞 勇気をもった決断で光る企業

(Fuji Sankei Business i. 2012年10月11日 【第10回 勇気ある経営大賞】掲載記事 : フジサンケイビジネスアイ)
日本レーザーの経営者の決断は、本道に戻るとも言うべき決断であった。その決断が成果を上げていることに、私もわが意を得たりという思いである。 続きを読む

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第10回 勇気ある経営大賞 きょう顕彰式展 絶え間ないイノベーションを

(Fuji Sankei Business i. 2012年10月11日 【第10回 勇気ある経営大賞】掲載記事 : フジサンケイビジネスアイ)
同社の特徴は、経営形態にあります。
かつて赤字会社だった同社が、現社長による思い切った経営改革によって再建に成功し、さらには親会社から独立させて、全ての社員が株主(MEBO※)となりました。
※MEB0(Management and Employee Buyout)…経営陣と従業員が一体となり、対象企業の株式を買い取り経営権を握ること 続きを読む

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2012年10月11日

社員のやる気引き出す 「大切にしたい会社」受賞 近藤 宣之さん 日本レーザー 社長

(山陰中央新報 2012年8月24日 【直撃 経済人<47>】掲載記事 : 本記事の著作権は山陰中央新報社に帰属し、同社より転載の承認を受けています )
測る材料は、数字だけではない。対人関係の能力の評価が象徴する。役員らが5段階で判断する項目には「応援団の多さ」がある。
「顧客やパートナーとなる会社、同僚らが応援してくれる関係を築いてこそ、業績が上がる」。実際、応援団が多い人ほど、会社への貢献度は高い。 続きを読む

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2012年9月30日

“生涯現役”で働きつづけられる 時代の先を行く雇用システム

(「The Strategic Manager 戦略経営者」 2012年 10月号 第2特集 65歳再雇用義務化への対応 掲載記事 : 株式会社TKC 発行)
65歳まで働けるよう就業規則を改定した。今年の4月にはさらに5年延長し、70歳まで働けるようになった。60歳を超える社員は3人おり、うち65歳以上の社員が2人含まれる(9月30日現在)。 続きを読む

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2012年9月11日

御礼:第10回『勇気ある経営大賞』を受賞できました

昨年戴いた第1回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞の中小企業庁長官賞、本年1月の「新宿区優良企業経営大賞」新宿区長賞に続き、この度もこのような栄誉ある賞を戴けることになり、こうした成果もこれまでのご指導やご厚誼のお陰と感謝しております。 続きを読む

「日本でいちばん大切にしたい会社」への歩み ~社員の成長が企業の成長~

(「企業情報とくしま」 2012年 9月号 No.350 “経営革新セミナー講演録” 掲載記事 : 公益社団法人とくしま産業振興機構 発行・編集)
社員満足(ES)を高めることが、顧客満足(CS)を高めることにつながります。会社から大切にされていると感じない社員は、顧客に対して真剣に考え顧客を満足させることはできません。 続きを読む

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2012年9月2日

顧客満足より社員満足を

(「月刊 人材ビジネス」 2012年 9月号 “笹田学の One for all All for one” 掲載記事 : 株式会社オピニオン 発行・編集)
まさに、私は進化した日本的経営こそがこれからの未来に大変重要と考えています。わが国の経営者は、バブルが崩壊した後現れてきた「生活主義」のように、今価値観のシフトが起きていることに気付くべきです。 続きを読む

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