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メディア実績

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メディア掲載実績

2011年12月28日

事例特集 業績を伸ばす従業員第一主義  【提言】社員は家族、その彼らだけが顧客を創造できる

(「月刊 商業界」 2012年 1月号 事例特集“業績を伸ばす従業員第一主義”掲載記事:株式会社商業界 発行・編集)
   ==法政大学大学院 政策創造研究科教授 坂本光司先生執筆==
「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」の創設者である坂本光司教授は、企業経営の最優先項目として「社員とその家族の幸せ」を掲げる。社員が職場、自らの仕事を愛し、満足と高い意欲を持ってこそ、顧客満足は実現され、企業は成長発展し得る。 続きを読む

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日本は低成長時代の先進国として自信を持て!

(「月刊 総務」 2012年 1月号 特集“働くあなたに伝えたい2012年の提言” 掲載記事 : 株式会社ナナ・コーポレート・コミュニケーション 発行・編集)
【近藤さんからの提言】
将来のさまざまなリスクに備え、基本的なルールを身に付け、会社に誇りを持ち、職務に自信を持ち、商品やサービスに確信を持ち、日々の生活に感謝することが真の顧客満足につながることを忘れずにいよう。
スキルを伸ばし、自らを成長させれば、危機は乗り越えられるはず。もっと自信を持つべき! 続きを読む

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2011年11月6日

『日本でいちばん大切にしたい会社』講演要旨

(2011年11月1日『日本でいちばん大切にしたい会社』講演会(福岡) 講演要旨)
「第1回『日本でいちばん大切にしたい会社」大賞、中小企業庁長官賞受賞企業の当社では、「社員の成長が企業の成長」という理念を実現するために、どのような社員教育をし、組織を活性化しているか----?
......法政大学大学院坂本教授とともに講演した講演要旨です。」 続きを読む

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2011年10月26日

売れる製品開発目指せ

(日刊工業新聞 2011年10月21日 【人育む】掲載記事 )
技術が良くても「マーケットがないと製品は売れない。売れるものや、評価されるサービスを開発しないとだめだ」と厳しく指摘する。 続きを読む

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2011年10月5日

社員満足が会社を救う 努力で伸びる「態度」を評価 笑顔が高める業績・顧客満足

(月刊「経営視座」 2011年10月号 掲載記事:株式会社タナベ経営 発行 )
今週の気づきのように、日本レーザーは人間力向上を大切にしており、その考えは「評価」にも明確に表わされる。同社の基礎評価は3項目あり、英語力、PC/IT能力、そしてユニークなのが三つ目に「対人・態度能力」が加えられていることだ。 続きを読む

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2011年10月4日

情熱社長 株式会社日本レーザー

(社長と共に“闘う”学生のための就職サイト 【PASSION業界 就職ナビ】 (株式会社アイ・パッション) 「情熱社長」掲載中)
私の経験では、何事も「問題は全て自分の中にある」と考えた方がいい気がします。
ほとんどの人は、問題は全て自分の外にある、と考えるわけです。
学生さんの場合だと、「20年早く生まれていれば、もっといい就職ができたのに」とか。 続きを読む

2011年9月27日

CS企業はなぜ潰れたか?(意思疎通) 成功事例◆日本レーザーの場合

( 「顧客満足」の失敗学 瀬戸川 礼子 著 2011年8月31日初版第2刷発行 成功事例 “日本レーザーの場合” 掲載記事:株式会社同友館 発行 )
親会社で働いていたころ、現場の問題を社長に進言し、嫌な顔をされた。これでは、社員は二度と社長に報告しなくなると思った。目下の人に「顔色を見させる」ようではおしまいだ。ドイツには「不機嫌は怠惰の一種」という格言もある。 続きを読む

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「社員満足こそを第一に」不況でも成長を続ける未来型中小企業の原点

( タウン情報誌 「メトロガイド」 2011年9月発行特別号 就職特集 “社長インタビュー” 掲載記事:日刊工業新聞社 発行・編集 )
 どんな人材を採りたいかというと、日本レーザーの理念を体現する人です。それは、「笑顔、感謝、成長、利他、勤勉」。笑顔を絶やさず、働けることに感謝する。自分を磨き成長し続け、他人の役に立てるようねばり強く働くことです。 続きを読む

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社員が成長しなければ会社は成長しません

( 「O plus E」 2011年10月号 “私の発言” 掲載記事:アドコム・メディア株式会社 発行・編集 )
聞き手: 近藤社長のお話にはよく「モチベーション」という言葉が出てきますね。そこが原点だったのですね。
近藤:そうです。その時に思ったのは,会社を再建するのも,会社を発展させるのも,新規事業に取り組むのも,需要を拡大するのも,すべて社員のモチベーションだということです。社長が細かいことを何でもかんでもできるわけではないから,実際には社員にやってもらいますよね。それぞれの部門を担当する社員がレベルアップして成長しないことには,会社自身も成長しません。 続きを読む

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2011年9月12日

従業員が「自分の会社」と思える施策で社内全体のモチベーションがアップした

( 「月刊 総務」 2011年10月号 “企業事例 1” 掲載記事:株式会社ナナ・コーポレート・コミュニケーション 発行・編集)
そんなとき主力銀行がすすめてくれたのがMEBO(Management and Employee Buyout)という手法だった。MEBO(マネジメント・エンプロイー・バイアウト)とは、経営陣だけでなく従業員も共同で株式を取得して親会社から独立する方法だ。実現すれば、まさに会社は従業員のものになるというわけだ。 続きを読む

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